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  2016年度 労働安全衛生目的・目標




     1.  炎天下の作業中の熱中症を0件とする。





     2.  建設機械・車両使用時の巻き込まれ、挟まれ、
         重機の作業回転半径内での接触による障害事故を0とする。





     3.  材料等の運搬作業による腰痛、捻挫、作業現場の不整理
         によるつまづき事故を0とする。





     4.  現場への移動・運搬時の一般車両との接触による事故を
          0とする。





     5.  重機使用時の電線への接触による事故を0とする。





     6.  車道付近での作業時の一般車両との接触による事故を0とする。










    
 
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